【シーズン4】アップデート、マップ変更点まとめ【World’s Edge】

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Apex Legends

いよいよApexLegendsシーズン4、アシミレーションが始まりました。

武器やレジェンドだけでなくマップももちろんアップデートされています。

今回はどの部分が大きく変わったのかまとめてみました。

ハーベスター

いままで燃料庫だった場所に、新たに建設された巨大な施設です。

その施設には天空へ延びる巨大なレーザー光線があり、ほぼマップの中央部に位置し、どの地点からでも中心部の方角が見えるようになっています。

プレイヤーが自分のいる位置を把握しやすいようにしたんですね。

開発者はこの地点を漁夫に狙われにくいような構造に作ったと言っています。

ちなみにこの熱線に当たると500ダメージ以上喰らって即死するのでドロップシップから降りるときは気を付けましょう。

フラグメントイースト、フラグメントウェスト

旧キャピトルシティが大きな亀裂によって2分割されました。

開発側としても、ユーザーから意見のあった漁夫の問題に悩まされていたようです。

そこでオクタンとパスファインダーのアルティメットでしかすぐに来れないような作りにすることで、漁夫対策として実装したようです。

また、間の亀裂に落ちたら死ぬような設計で当初は考えられていましたがそれだとプレイヤーに厳しすぎるということで、落ちるとダメージは受けるものの熱風で上昇して地上に戻れるようにしました。

調査キャンプ

調査キャンプは、キャピトルシティのようにプレイヤーが集まる重要な場所になるであろう開発は考えています。

プレイヤーのマップ移動パターンのマンネリ化を解消する目的も含まれています。

エリアとしてもコンパクトな設計で、射撃訓練場のような武器の置き方をすることによってスパイスを加えたとも言っています。

資源不足にも配慮がなされたアップデートとなっていますね。

大きな変更点は以上ですが、細かいものはマップ上にたくさんあります。

プレイヤーの移動ルーティーンがさらに変化していきそうです!

武器やレジェンドのアップデートはこちら↓

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